栗田式SRS速読法の
10倍速読突破体験談リスト 1201〜1220

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☆No.506初級速読2日間クラス10倍突破体験談 No.1220 B<2010.2.12掲載>→本文へ
推奨体験談
「まさかここまで読めるようになるとは思っていなかったので、
  10倍突破できてうれしく、
   理解度も深まっていることにビックリし、
    クラスでの共鳴現象によりイメージが鮮明になり、
 今後本を『旅をするように』体験するときに、
  想像力が活かせそうだと大きな自信になり、
   生活面でも大きな変化が生まれる予感がし、
    向上心をもってトレーニングに励みたいと思い、
 速読の概念が変わり、
  『さらに高速で理解する』ことに重点を置こうと思い、
   感動する心・不思議に思う心も忘れず、
    速読を通してたくさんのことを体験したいと思い、
 初めての運動を講義で実践して身体にもっと関心を持ちたいと思い、
   講義で体験した感覚を思い出しながら訓練を繰り返せば、
    色々な可能性が見出せると思い、
     自分だけでなく周りにもいい影響を与えたい」
☆No.506初級速読2日間クラス10倍突破体験談 No.1218 B<2010.2.11掲載>→本文へ
推奨体験談
「初めは一行読みしかできず、
  音読でないと理解できなかったため不安だったが、
    二行読みで音読の追い出しに成功してからは、
      スピードがぐっと上がり読むことが楽しくなり、
  『響かせよ』と先生が言われた感じがつかめるようになり、
    今後の課題としては
     ビジュアルチャンキングの辞書を増やす必要性を感じ、
      学んだ速読法で新聞を読んで語いを増やしたいと思い、
 『わなわな』戦法はまさに目にウロコで、
  これで音読と決別でき、
   速読で何をどうとらえどう出力すればいいかかが学べたので、
    今後学んだことを資格取得などで存分に生かしたい」
☆No.507初級速読2日間クラス30倍突破体験談 No.1216 B<2010.2.10掲載>→本文へ
「初日は迷路や計算に進歩が見られ、
  速読は速くなると意味が分からない感じがしたが、
   子供の理解度の説明や、
    読者と著者の共鳴や心の交流の説明を聞いて、
     段々と速読がどういうことかが分かり、
 そういうことだったのかと納得でき、
 指回し運動は平均より大分遅いので、
  課題の1つとして今後も続けていきたいと思い、
   今までは仕事や勉強中に上の空になることが多く、
    読書中も上の空が多く途中で嫌気がさしたが、
     この2日間はものすごく長時間集中出来て驚き、
     今後も速読力を磨くために努力と継続をしたい」
☆No.506初級速読2日間クラス20倍突破体験談 No.1214 B<2010.2.09掲載>→本文へ
推奨体験談
「速読は超能力ではなく常能力であると、
  常々先生が言われていたが実際その通りだと思い、
   教えていただいたことを淡々とやっていけば、
    達成できる時間に早い遅いはあれど、
     誰でも身につけられるものだと感じ、
 教わる速読法は従来のやり方の延長ではなく全く別物で、
  従来の読み方が悪くて速読がいいという価値判断の問題ではなく、
   全く違うものだというその感覚が持てるかどうかが
    速読を修得するためのポイントだと思い、
     私自身も旧来の方法から抜け出せずにいたが、
 考え方を変えることによって壁をやぶることができ、
  先生の言われたように速読ができても偉くもすごくもないが、
   速読を通じて自分が世の中にどう役立つかが大切だと思い、
    今回の貴重な経験から色々なことを勉強させていただいたので、
     今後も精進を重ねていきたい」 
☆No.507初級速読2日間クラス30倍突破体験談 No.1212 B<2010.2.08掲載>→本文へ
「最初のうちは成果がもっと先になると思っていたが、
  2日間の受講で速読ができるようになり、
   内容も理解できるようになり、
    途中で進歩が停滞した時は退屈に感じたが、
     その後速度が一気に上がって楽しくなっていき、
 10倍以上の速度で読めるようになり、
  継続が大事と思うので日々少しずつ実践したいと思い、
   2日間とても長い時間楽しい講義をしていただいて感謝し、
    今後速読を活かして学業やスキルアップ人間関係など、
     人生の改善に役立てていきたい」
☆No.506初級速読2日間クラス10倍突破体験談 No.1210 B<2010.2.07掲載>→本文へ
「訓練開始時は『理解すること』をはきちがえており、
  表面に気をとられ本質がつかめていなかったと分かり、
   今回速読で学んだように、
    過去に面白くためになった読書は、
     著者と自分が共鳴した瞬間だったと思い出し、
 訓練の途中では不安があったが、
  講義で「自意識過剰」で失敗した例を聞いて、
   自分が当てはまっていると思い、
    今後の生活でも参考になると思い、
     一生懸命な自分に注目がいってしまい、
 肝心な対象には関心が注がれていない本末転倒さを自覚し、
  『頑張る自分が好き』といった自己満足に陥ることを反省し、
   速読を通して理解や学習の概念が変わり、
    訓練で物事に敏感になり積極さを高めたいと思い、
     読書や経験でよりよく共鳴できるようになりたい」
☆No.503初級速読2日間クラス10倍突破体験談 No.1208 B<2010.2.06掲載>→本文へ
「中身の濃い2日間であり、
  集中して受講して理解できたことが多くたいへん有益で、
   速読は15000字/分まで上昇し、
 フレームの設定の仕方と目の動かし方が理解でき、
  入力・処理・出力の詳細な説明を受けて理解が深まり、
   周辺視野・チャンク訓練などの継続で能力が向上すると思い、
 実際の作業が不足していたことが分かり、
  今回の機会を無駄にすることなく訓練を継続し、
   五万字以上のレベルを目標に取組みを進めていきたい」
☆No.503初級速読2日間クラス10倍突破体験談 No.1206 B<2009.8.15掲載>→本文へ
「講義が始まってからの数時間、
  イメージしていた内容と違っていたのでびっくりし、
   速読は読書のためのテクニックだと思っていたからで、
    眼球訓練や指回し体操などを根気よく続けることが、
     速読への道だと考えていました。
 講義を受けてまずこの誤解に気がつき、
  テクニックでなくメンタル面での変革が重要と分かり、
   講義を受けていなかったら、
    きっといつまでも
     眼球トレーニング等を続けていたと思い、
 速読をあいまいに考えていたことが、
  その原因だと思うが、こ
   んなに深いものだったとは驚きで、
    本当に受講してよかったと思い、
     速読も成果が得られたと思い満足している」
☆No.503初級速読2日間クラス20倍突破体験談 No.1204 B<2009.8.14掲載>→本文へ
「速読を学んだのは本を沢山読みたいと思ったからで、
  スタートは510字で書き出しもままならず、
   妄想で本を読んでいたと気づかされ、
    速読は予想と違い極めて理論的なシステムであると知り、
     遅れをとらない事だけで必死で、
 目の動き、指を動かす事、嚥下でさえ、
  日常意識していなかった事に気づき、
   この2日間で自分を知る上でたくさんの事を学び、
    明日から毎日する課題は指回しと、
     新聞を5〜10分速読することとし、
 速読は他の受講生と比べると高い値ではないが、
  初速の10倍に達して本人としては目標達成であり、
   大きく速く深く周辺視野で面と文字をとらえ、
    速読できるように今後努力を毎日して行きたいと思い、
 イメージも最初は貧弱であったが、
  2日目の今日はかなり鮮明になり、
   指回しは今後健康のためにも必ず続けたいと思い、
    講習後の自分に期待して努力して行こうと思う」
☆No.503初級速読2日間クラス20倍突破体験談 No.1202 B<2009.8.13掲載>→本文へ
「初速度が950字/分だったが、
  1万字/分を超えて満足しており、
   この講習で気付いたり学んだりしたことは、
    エネルギーを集中してやる気を出し、
     上を目指す事が重要であること、
 エネルギーを高めるためには、
  指回し等の身体能力の向上が大事なこと、
   周辺視野を活用すること、
    周辺視野から取り入れた文字を
     潜在意識にうまく落とし込み、
 潜在意識の機能をうまく活用して出力すること、
  共に学ぶ人達の共鳴効果が良い方向に現れることで、
   まだまだ向上できる自信と新たな可能性にも気付き、
    今後は最低10分/日新聞を速読して、
     潜在意識を豊かにして速読力の向上を計りたい」

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